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乳液オナニーやり方や方法・男女!メリットとデメリット・選び方!

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乳液をローションの代わりにしてオナニーする方法が「乳液オナニー」

やり方や方法も簡単。

男女ともに気持ちよく慣れるオナニーです。

メリットとデメリット・選び方は?

乳液オナニー男性と女性のやり方や方法、メリットとデメリット・選び方について紹介します。

 

乳液オナニーとは?気持ちいい?

化粧品である乳液をローションの代わりとして使用し性器や陰部につけてオナニーをします。

とろみがあるものばかりなので、そのとろみを利用して気持ちよくなります。

乳液は、肌の保湿や乾燥に用いられるものなので、オナニーに使用した後も美容メリットがあると言われています。

 

乳液オナニー男性のやり方・仕方

 

おすすめなのは亀頭オナニーです。

亀頭だけでかなりの快感があるため竿をしごくのももちろん気持ちいいですが、最初は亀頭からスタートしましょう。

亀頭を責めるとき実はローションよりもオイルなどの方が相性がいいと言われています。

なので乳液とも実は相性抜群なのです。

 

少し多めに手に取ったら、亀頭に円を描くように感度をあげながら馴染ませていきます。

はち切れんばかりに勃起してきたらそれはもう感度抜群の合図です!

そうしたら亀頭を親指と人差し指で作った円でしごいてみたり、グッとにぎると気持ちいいという人もいますので自分の気持ちよくなれる触りかたをしてみて下さい。

亀頭はとても敏感なので、あまり激しすぎないように優しく愛撫してあげましょう。

 

 

乳液オナニー女性のやり方と仕方

 

初めは指につけてクリトリスに塗り塗りして愛撫していきます。

少しひんやりした感じから徐々に柔らかいトロトロさが気持ちよくなってきます。

少し量を増やして陰部全体に塗って擦って愛撫します。

 

愛液がでてくれれば快感はさらに増します。

滑りも感度もいつもより断然あがるのでとても気持ちいいオナニーができます。

 

乳首にも効果的、トロトロしているので、唾液を絡ませた指では感じられないほどの快感があります。

マッサージするように肌に馴染ませるように乳輪からじっくりいじっていくのがいいでしょう。

自然と乳首が勃起してきたら、それは刺激してほしい合図です。

コリコリしてクリクリして思わずのけ反ってしまうほどの快感を得られます。

 

乳液オナニー気持ちいい使い方

オナニーの時間は好みですが是非やってほしいのがスローオナニーというものです。

通常オナニーはパパッとやってさくっと終わらせてしまいがちのものだと思いますが、スローオナニーとは、ゆっくり時間をかけて射精まで導くという感じで、30分40分と時間をかけて行います。

初めはものすごい弱い刺激からスタートします!

この時に必要になってくるのが適度な潤滑です。

ローションはとろみは最強でも長く使い続けると乾いてしまい糊のようにペタペタしてしまうのですが、乳液なら乾くことがないしローションのように強いとろみ粘りではないので、使いやすいです。

 

ちょうといい水分と優しいとろみが気持ちよさをあげてくれます。

亀頭をチョロチョロと触るだけとか裏スジをさわさわするだけとかの弱い刺激でゾクゾク感を味わい楽しむオナニーを是非試してみてください。

 

 

オナニーで使う乳液の選び方

 

とろとろなテクスチャーや成分の配合なんかも選ぶ基準になるかと思います。

敏感肌の人は敏感肌用や天然由来成分配合のものや無添加の物を選ぶといいと思います。

敏感肌用で有名なのは無印良品のしっとりタイプの乳液です。

 

少量でも十分なとろみと優しいしっとりとしたテクスチャーがあり、オリーブオイルが配合されているので滑りもかなりいいですし、いい匂いでもあります。

香りがあるのはちょっとと思う時は無香料の物を選ぶといいです。性器や陰部に塗るのでアルコールフリーなのが一番良いと思います。

アルコールが配合されていることでつけたときにひりひりしたりスースーしたりすることがあります。

 

顔用がほとんどの乳液ですが体に使えるものもあるので、顔用を使うのに抵抗がある人は、体にもという製品を選ぶといいでしょう。

 

乳液オナニーのメリット

 

敏感肌用に作られている事が多いので、ローションが肌に合わないよって人でも使いやすいです。

また女性男性でもお風呂あがりや朝に化粧水とセットで乳液は使いますよね。

なので普段使いしているものなので、購入もしやすいし置いておいても問題ないものになります。

 

高い乳液を使用しているとオナニーに使うのは抵抗あると思います!

そういうときは肌に合いそうな低価格の乳液を別に用意するのもいいですね。

保湿力も申し分ないので女性のチクニーとかなら保湿もされてメリットがあるなと思います。独特の優しいとろみがくせになりやすい気持ちいいという感覚もあるようです。

 

乳液オナニーのデメリットや危険性

 

本来の使用目的は顔や肌に使うものなのでオナニーとして使用したあとは必ず直ぐに洗い流しましょう。

放置しないようにしてください。

ツルツルになるかもしれないし勿体ないと思うかもしれませんが、性器や陰部に長い間付着しているのはあまりいいものではありません。

 

本来はそこに使用する目的のものではないので。

性器や陰部に痒み赤み痛みなどが現れたらすぐに使用を中止してください。

男性の場合は、亀頭包皮炎になってしまっている可能性もあります。

女性もなんらかの炎症を起こす場合がありますので気を付けましょう。

乳液オナニーのやり方や方法のほかにオイルや油オナニーはこちら

 

乳液オナニーやり方や方法・男女!メリットとデメリット・選び方!まとめ

 

乳液オナニーやり方や方法・男女!メリットとデメリット・選び方!について紹介しました。

乳液にも種類が多くどれがいいのか選ぶのはちょっと難しいと思うます。

顔用はアルコールフリーのものも多く敏感肌でも使えるよっていうものがほとんどですし浸透させて使うものなのでテクスチャーがすごくよくてとろとろしていて塗り心地気持ちいいなぁと思うものも多いです。

しかしあくまで顔なのでそれらを性器に使うとなると抵抗があっても仕方ありません。

ローションの粘り気強いとろとろも強いのに比べて、粘り気少ない優しいとろみでオイル配合という違いですが、変わったオナニーがしてみたい、いつもと違うオナニーをしてみたい時に乳液は使って見るといいかもしれませんね。

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